国交省「次世代社会インフラ用ロボット」採択案件にV-Sido OS搭載!

国交省「次世代社会インフラ用ロボット」採択案件にV-Sido OS搭載!

株式会社富士建と共同開発を行っていたプロジェクトが、国土交通省の公募による次世代社会インフラ用ロボット(災害応急復旧技術)において、『人型ロボットによる建設機械操縦システム(DOKA ROBO)』として本年7月8日に採択されました。

人型ロボットの操縦システム部分にV-Sido OSを搭載し、本格導入を目指して今後も改良を重ねていく予定です。 建設機械の操縦はHMDの映像を見ながら行います。

操縦

関連リンク