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吉崎 航

ロボット制御システム「V-Sido」開発者。2009年、経産省所管のIPA(独立行政法人情報処理推進機構)が実施した「未踏IT人材発掘・育成事業」に吉崎のプロジェクト「人型ロボットのための演技指導ソフト」が採択され「V-Sido」を発表。その成果により、特に優れた人材として経産省から「スーパークリエータ」に認定される。その後、水道橋重工の「クラタス」など数多くのロボット制御に携わり、2013年にアスラテック立ち上げに参画。2014年に安倍晋三首相主宰の有識者会議「ロボット革命実現会議」の委員として任命され、翌2015年からは「ロボット革命イニシアティブ協議会」の参与に選任される。ロボティクスの幅広い知識と経験を生かしてアドバイスします。

インタビュー

 

対談記事

  • 「V-Sido開発者・アスラテック吉崎航氏が語る プロトタイプ量産から始まる市場形成への道のり」( 電通報 2014年12月31日掲載
  • 「日本はロボットが浸透しやすい国? アスラテック吉崎航氏が語るロボット産業のこれから」( 電通報 2015年1月20日掲載

 

セミナー・講演など

※執筆記事や講演などは一部の情報のみ掲載しています。